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【賑町笑劇場は、管理者が趣味で撮影した風景写真や、必要に迫られて作ったWeb用画像素材を公開している「個人サイト」です】
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小さな沢別窓

小さな沢
登録:
2007/08/30(Thu) 15:07
更新:
2009/07/01(Wed) 14:00
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護岸整備された細い川。
木々の枝の間から、水の流れが見える。
地を這う朝顔別窓

地を這う朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:16
更新:
2007/08/30(Thu) 14:16
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薄いマゼンタ色のあさがお。
交雑したこぼれ種が空き地に落ちて地這いで育った様子。(どっこい生きてる、ど根性朝顔)

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
地を這う朝顔別窓

地を這う朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:16
更新:
2007/08/30(Thu) 14:16
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薄い赤紫・ピンクのあさがお。
交雑したこぼれ種が空き地に落ちて地這いで育った様子。(ど根性朝顔といったところか)

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
斑入りの朝顔別窓

斑入りの朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:14
更新:
2007/08/30(Thu) 14:14
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白地にピンクが入り交じっているあさがお。
交雑したこぼれ種が空き地に落ちて地這いで育った様子。右下にスベリヒユが顔を出している。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
朝顔別窓

朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:11
更新:
2007/08/30(Thu) 14:11
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児童公園の、フェンスにからみついて咲く濃い青紫のあさがお。
背後に滑り台がちらっと見える。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
フェンスに絡む朝顔別窓

フェンスに絡む朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:09
更新:
2007/08/30(Thu) 14:09
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フェンスにからみついて咲く濃い青紫のあさがお。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
あさがおにすだれ取られて別窓

あさがおにすだれ取られて
登録:
2007/08/30(Thu) 14:07
更新:
2007/08/30(Thu) 14:07
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葭簀(よしず)にからみついて咲く濃い桃色のあさがお。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
ピンクの朝顔別窓

ピンクの朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 14:06
更新:
2007/08/30(Thu) 14:06
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葭簀(よしず)にからみついて咲く濃い桃色のあさがお。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
朝顔三色別窓

朝顔三色
登録:
2007/08/30(Thu) 14:05
更新:
2007/08/30(Thu) 14:05
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フェンスにからみついて咲く、濃いピンク、薄ピンク、赤紫のあさがお。

足下の赤紫色の花はマツバギク(松葉菊)。お隣にまだ花の付いていないコスモス。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
赤紫の朝顔別窓

赤紫の朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 13:57
更新:
2007/08/30(Thu) 13:57
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日が高くなり始め、そろそろ元気のなくなってきたあさがおの花

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
薄い紫のあさがお別窓

薄い紫のあさがお
登録:
2007/08/30(Thu) 13:56
更新:
2007/08/30(Thu) 13:56
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葉陰に咲く朝顔。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
ピンクのアサガオ別窓

ピンクのアサガオ
登録:
2007/08/30(Thu) 13:54
更新:
2007/08/30(Thu) 13:54
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ピントが背後の金網にあっていて、花自体はピンぼけorz

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
石垣の朝顔別窓

石垣の朝顔
登録:
2007/08/30(Thu) 13:53
更新:
2007/08/30(Thu) 13:53
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上田城址公園内。
石垣にしがみつく朝顔の蔓。

アサガオはヒルガオ科の一年性植物。
奈良時代に「薬」として中国から持ち込まれた、古い園芸品種。
種子が「牽牛子」という生薬になる(下剤・利尿剤)
俳句では秋の季語とされている。

江戸時代に観賞用植物として一大ブームとなり、多彩な品種が生み出された。

花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」「貴方に私は絡みつく」「愛情の絆」「結束」
掲載ページ:朝顔
つつじ別窓

つつじ
登録:
2007/09/10(Mon) 16:25
更新:
2007/09/10(Mon) 16:25
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ピンク色の躑躅の花。

ツツジはツツジ科ツツジ属の植物の総称。
ちなみにサツキ(皐月)もツツジの一種で、
他のツツジよりも
・葉が小さめ
・花期が一月ほど早い
という特長がある。

ツツジの花言葉は「自尊心」「愛の喜び」「自制心」「節制」
白い花は「初恋」
掲載ページ:初夏の花
タチアオイ別窓

タチアオイ
登録:
2007/09/10(Mon) 16:22
更新:
2007/09/10(Mon) 16:22
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赤い八重咲きのタチアオイ(立葵)。

宿根の多年草。
花期は、6〜8月
別名:ホリホック(ホリーホック、hollyhock)。
ただし、タチアオイそのもののことでなく、タチアオイ属の花全般を指す。

花言葉は「大志」「大望」「野心」「あなたの美しさは高貴」「気高く威厳に満ちた美」
掲載ページ:初夏の花
百合別窓

百合
登録:
2007/09/30(Sun) 17:05
更新:
2007/09/30(Sun) 17:05
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鉢植えのユリ。
ちょいとピンぼけ。
おそらくコオニユリ(小鬼百合)
花季は7月〜8月。
鱗茎(球根)がいわゆる「ゆり根」として食用とされる。
よく似た品種にオニユリ(鬼百合)がある。
見分け方は
コオニユリ→種ができる・ムカゴ(零余子)がない。
オニユリ→種ができない・葉の付け根にムカゴができる。

花言葉は「情熱」「偉大」「陽気」
掲載ページ:初夏の花
蕎麦の花別窓

蕎麦の花
登録:
2007/08/30(Thu) 12:39
更新:
2008/12/29(Mon) 17:37
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蕎麦の白い花。

タデ科の一年草。
花期は6〜10月で、7〜11月に収穫。
荒れ地でも容易に育つので、世界各国で救荒作物として育てられている。
原産地は中国北部〜シベリアという説と、中国南部という説がある。

ソバはもともと「そばむき」と呼ばれていた。
その語源は、古語で稜角(りょうかく。尖った角っこ)を意味するソバと穀物の麦。
つまり、尖った角みたいな麦、の意。いつしか「むぎ」の部分が省略された。

花言葉は「あなたを救う」「懐かしい思い出」
掲載ページ:初夏の花
ソバの花別窓

ソバの花
登録:
2007/08/30(Thu) 12:38
更新:
2008/12/29(Mon) 17:36
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ほころび始めた蕎麦の白い花。

タデ科の一年草。
花期は6〜10月で、7〜11月に収穫。
荒れ地でも容易に育つので、世界各国で救荒作物として育てられている。
原産地は中国北部〜シベリアという説と、中国南部という説がある。

ソバはもともと「そばむき」と呼ばれていた。
その語源は、古語で稜角(りょうかく。尖った角っこ)を意味するソバと穀物の麦。
つまり、尖った角みたいな麦、の意。いつしか「むぎ」の部分が省略された。

花言葉は「あなたを救う」「懐かしい思い出」
掲載ページ:初夏の花
そばの花別窓

そばの花
登録:
2007/08/30(Thu) 12:37
更新:
2008/12/29(Mon) 17:36
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ほころび始めた蕎麦の白い花。

タデ科の一年草。
花期は6〜10月で、7〜11月に収穫。
荒れ地でも容易に育つので、世界各国で救荒作物として育てられている。
原産地は中国北部〜シベリアという説と、中国南部という説がある。

ソバはもともと「そばむき」と呼ばれていた。
その語源は、古語で稜角(りょうかく。尖った角っこ)を意味するソバと穀物の麦。
つまり、尖った角みたいな麦、の意。いつしか「むぎ」の部分が省略された。

花言葉は「あなたを救う」「懐かしい思い出」
掲載ページ:初夏の花
カーネーション別窓

カーネーション
登録:
2007/08/30(Thu) 12:09
更新:
2007/08/30(Thu) 12:09
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鉢植えのミニカーネーション。
花びらに水滴の玉。

ナデシコ科ナデシコ属の多年草。
別名は、阿蘭陀撫子(オランダナデシコ) 麝香撫子(ジャコウナデシコ)
原産地は地中海沿岸から西アジア。
古くから栽培されてきたため、品種が多い。
「母の日」の成立により世界中に普及したと考えられる。

名前の語源は、
ラテン語の「肉(carn:carnis)」に由来する「肉の色の花」、
ギリシア語の「王冠(コロナ:corona)」に由来する「戴冠式(コロネーション:coronation)」の転訛、
など諸説有り。

花言葉は色によって違う。
赤「真実の愛」「愛情」「情熱」「母の愛」
白 「尊敬」「純潔の愛」「私の愛情は生きている」
ピンク 「感謝」「上品・気品」「暖かい心」
黄色 「軽蔑」「嫉妬」「愛情の揺らぎ」
紫 「誇り」「気品」
掲載ページ:初夏の花
ストエカス系ラベンダー別窓

ストエカス系ラベンダー
登録:
2007/08/30(Thu) 11:47
更新:
2007/08/30(Thu) 11:47
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うさぎの耳のような「ホウ」のある、ストエカス系ラベンダー
上から見下ろす視点。ピントの合いは奥側(一番手前の花はぼやけている)

別名フレンチラベンダー:イタリアンラベンダー:スパニッシュラベンダー
シソ科の背丈の低い常緑樹。
ハーブティーとして食用。香料の原材料。
鎮痛や精神安定、防虫、殺菌効果があるとされる。
ラベンダーのサシェ(ポプリを詰めた香り袋)はヨーロッパではタンスの防虫剤の役目も負っていた。

ラベンダーの花言葉は「貞節」「献身」「不信」  
掲載ページ:初夏の花
フレンチラベンダー別窓

フレンチラベンダー
登録:
2007/08/30(Thu) 11:46
更新:
2007/08/30(Thu) 11:46
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うさぎの耳のような「ホウ」のある、ストエカス系ラベンダー
別名フレンチラベンダー:イタリアンラベンダー:スパニッシュラベンダー
シソ科の背丈の低い常緑樹。
ハーブティーとして食用。香料の原材料。
鎮痛や精神安定、防虫、殺菌効果があるとされる。
ラベンダーのサシェ(ポプリを詰めた香り袋)はヨーロッパではタンスの防虫剤の役目も負っていた。

ラベンダーの花言葉は「貞節」「献身」「不信」  
掲載ページ:初夏の花
イタリアンラベンダー別窓

イタリアンラベンダー
登録:
2007/08/30(Thu) 11:45
更新:
2007/08/30(Thu) 11:45
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うさぎの耳のような「ホウ」のある、ストエカス系ラベンダー
別名フレンチラベンダー:イタリアンラベンダー:スパニッシュラベンダー
シソ科の背丈の低い常緑樹。
ハーブティーとして食用。香料の原材料。
鎮痛や精神安定、防虫、殺菌効果があるとされる。
ラベンダーのサシェ(ポプリを詰めた香り袋)はヨーロッパではタンスの防虫剤の役目も負っていた。

ラベンダーの花言葉は「貞節」「献身」「不信」  
掲載ページ:初夏の花
スパニッシュラベンダー別窓

スパニッシュラベンダー
登録:
2007/08/29(Wed) 17:59
更新:
2007/08/29(Wed) 17:59
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うさぎの耳のような「ホウ」のある、ストエカス系ラベンダー
別名フレンチラベンダー:イタリアンラベンダー:スパニッシュラベンダー
シソ科の背丈の低い常緑樹。
ハーブティーとして食用。香料の原材料。
鎮痛や精神安定、防虫、殺菌効果があるとされる。
ラベンダーのサシェ(ポプリを詰めた香り袋)はヨーロッパではタンスの防虫剤の役目も負っていた。

ラベンダーの花言葉は「貞節」「献身」「不信」  
掲載ページ:初夏の花
メリッサ(レモンバーム)別窓

メリッサ(レモンバーム)
登録:
2007/08/29(Wed) 17:50
更新:
2009/04/21(Tue) 20:27
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手前の白っぽい花がレモンバーム。(背後の青いのはキャットミント)
シソ科に属する多年生植物(冬になると地上部は枯れる)。
和名は「コウスイハッカ(香水薄荷)」「セイヨウヤマハッカ(西洋山薄荷)」

南ヨーロッパ原産。
葉っぱはレモンの香りがする。
別名のメリッサは蜜蜂の意。蜂がこの花の蜜を好むためこう呼ばれる。
15,16世紀の錬金術師パラケルスス(本名 テオフラトゥス・フィリップス・アウレオールス・ボンバトゥス=フォン=ホーエンハイム)が「万能薬」と呼んでいたらしい。
葉っぱから蒸留したオイルを薬として用いたそうな。

花言葉は「同情」「思いやり」
オオキンケイギク(だと思う)別窓

オオキンケイギク(だと思う)
登録:
2007/08/29(Wed) 17:37
更新:
2009/07/16(Thu) 19:11
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八重咲きのオオキンケイギク(大金鶏菊)。
キク科の植物(宿根)。
原産地は北アメリカ。
元々観賞用として持ち込まれた帰化植物。
繁殖力が強く、生態系に影響を及ぼす可能性があるとして、「特定外来生物」に指定されている。
栽培・譲渡・販売・輸出入などは原則禁止とされており、個人での栽培も処罰対象。
指定を受ける以前から栽培していたから、といった理由から継続栽培する場合にも、届け出がいるので注意が必要。

綺麗だからといって持って帰って植えたり、種をまいたりしたら駄目。

花言葉は「いつも明るく」「きらびやか」「上機嫌」「陽気」
掲載ページ:初夏の花
大金鶏菊別窓

大金鶏菊
登録:
2007/08/29(Wed) 17:35
更新:
2009/07/16(Thu) 19:01
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オオキンケイギク(大金鶏菊)。
キク科の植物(宿根)。
原産地は北アメリカ。
元々観賞用として持ち込まれた帰化植物。
繁殖力が強く、生態系に影響を及ぼす可能性があるとして、「特定外来生物」に指定されている。
栽培・譲渡・販売・輸出入などは原則禁止とされており、個人での栽培も処罰対象。
指定を受ける以前から栽培していたから、といった理由から継続栽培する場合にも、届け出がいるので注意が必要。

綺麗だからといって持って帰って植えたり、種をまいたりしたら駄目。

花言葉は「いつも明るく」「きらびやか」「上機嫌」「陽気」
掲載ページ:花(夏)
どくだみ別窓

どくだみ
登録:
2007/08/29(Wed) 17:24
更新:
2007/08/29(Wed) 17:24
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白くて可憐な花を咲かせるドクダミ(蕺草・毒痛み・毒矯み)。

ドクダミ科ドクダミ属の植物。宿根草。
別名は、ドクダメ(毒溜め)、ギョセイソウ(魚腥草)。
古名はシブキ。
半日陰、日当たりの良くない場所に群生する。
独特の臭気がある。
山菜、ハーブの一種であり、乾燥させると生薬(漢方薬)の十薬(重薬)の原料となる。(利尿作用、動脈硬化の予防、解毒剤)
生の葉っぱをすりつぶしたものが湿疹、かぶれに効くとされる。

花言葉は「白い追憶」「野生」
掲載ページ:花(夏)
立葵別窓

立葵
登録:
2007/08/29(Wed) 17:14
更新:
2007/08/29(Wed) 17:14
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うす桃色のタチアオイ(立葵)。
花びらがハート型で可愛い。

宿根の多年草。花期は、6〜8月
別名:ホリホック(ホリーホック、hollyhock)。
ただし、タチアオイそのもののことでなく、タチアオイ属の花全般を指す。

花言葉は「大志」「大望」「野心」「あなたの美しさは高貴」「気高く威厳に満ちた美」
掲載ページ:花(夏)
八重咲き別窓

八重咲き
登録:
2007/08/29(Wed) 17:12
更新:
2007/08/29(Wed) 17:12
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うす桃色の八重咲きのタチアオイ(立葵)。
宿根の多年草。
花期は、6〜8月
別名:ホリホック(ホリーホック、hollyhock)。
ただし、タチアオイそのもののことでなく、タチアオイ属の花全般を指す。

花言葉は「大志」「大望」「野心」「あなたの美しさは高貴」「気高く威厳に満ちた美」
掲載ページ:花(夏)
ミントの葉別窓

ミントの葉
登録:
2007/08/29(Wed) 16:45
更新:
2009/04/21(Tue) 20:25
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スペアミント(多分)。
シソ科ハッカ属の多年草。
和名はオランダハッカ(阿蘭陀薄荷)、ミドリハッカ(緑薄荷)。
原産地はヨーロッパ大陸。

独特のほのかに甘いメントール臭があり、ハーブティーやお茶として楽しめる。

ミントの語源は、ギリシア神話のニンフ(精霊)のメンテ(ミンタ)。
冥府の神ハデスに見初められ、強引にさらわれそうになったところを、ハデスの妻ペルセポネにより芳香のある草に変えられ、ハデスの目の届かない茂みに隠された。
このときペルセポネはメンテに嫉妬の念を抱いていて、「お前など草となってしまえ」呪ったとの説もある。
この説によると、メンテは自らの存在を示すために芳香を発しているのだとされる。

花言葉:「思いやり」「情の温かさ」
「余所見をしないで私だけを見て」
掲載ページ:花(夏)
向日葵別窓

向日葵
登録:
2007/08/29(Wed) 16:37
更新:
2009/09/30(Wed) 17:01
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傾きかけた日差しの中に立つひまわり。

ヒマワリはキク科の一年草。原産地は北アメリカ。
種は食用可能。火を通して皮を剥いて食べる・絞って油にするなど。
また、生薬(漢方薬)「向日葵子」として使用される。

花言葉は「敬慕」「憧れ」「崇拝」「あなただけを見つめる」
「いつわりの富」「にせ金貨」
掲載ページ:花(夏)
ビオラ別窓

ビオラ
登録:
2007/09/10(Mon) 14:36
更新:
2007/09/10(Mon) 14:36
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ほとんど野生化している黄色のビオラ。
いわゆる西洋スミレの一種。
花の直径がおおむね3〜5cmぐらいのものをパンジー、それより小さいものをビオラと呼んで区別することもある。(でも交配や交雑が進んでいるので、厳密に区別するのは難しいそうな)

ビオラの花言葉は「誠実」
掲載ページ:花(夏)
ペチュニア(白)別窓

ペチュニア(白)
登録:
2007/08/29(Wed) 16:33
更新:
2007/08/29(Wed) 16:33
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南米原産のナス科ペチュニア属に属する草。
和名はツクバネアサガオ(衝羽根朝顔)。
花期は夏から秋。
原産地は南アメリカ大陸。
栽培品種が多く、花色も豊富。

名前の由来はブラジルでタバコ属と紹介されたため、煙草を意味する「petun(ペチュン)」から。
和名は、花が朝顔に似て、ガクが羽根突きの羽(衝羽根)に似ているから。

花言葉は「あなたと一緒なら心が和らぐ」
掲載ページ:花(夏)
コスモス別窓

コスモス
登録:
2007/08/29(Wed) 16:23
更新:
2007/08/29(Wed) 16:23
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ちょっと気の早い、赤紫のコスモス。
一輪だけ咲いている。

コスモスはキク科コスモス属の植物の総称で、一般的にはオオハルシャギク(大春車菊)のことを指す。
別名は秋桜。
原産地はメキシコの高原地帯。
コスモスの語源は、ギリシャ語の「Kosmos(美しい、調和、装飾の意)」。
花びらが整然と並ぶ様子から名付けられた。

花言葉は「乙女の純潔」「乙女の心情」「真心」「調和」「美麗」
赤い花は「調和」
掲載ページ:花(夏)
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